banquet宴会・会議

宴会・会議

ご法要

故人のご冥福を祈り、
在りし日の面影をしのぶご法要。
お世話になった方々を
お招きするにふさわしい空間と
きめ細いサービスでお手伝いいたします。

ご法要:イメージ画像

ホテルでのご法要

故人との在りし日を偲ぶご法要。亡き人に供養の想いをお伝えし、ご縁の深かった方々とあらたな絆を深める儀式です。
そこで大切なのは、”まごころを形に” すること。
OMOグランドバンケットでは、厳かな中にも和やかな語らいのひとときを演出しながら“おもてなしの心”を持って、
施主様のご法要をお手伝いさせていただきます。

  1. POINT 1

    多彩な会場

    多彩な会場

    ご家族の法要から社葬まで、ご列席の人数やご都合に応じた会場をご用意いたします。

  2. POINT 2

    喪主・施主様をサポート

    喪主・施主様を
    サポート

    ご案内状の手配など事前の準備から当日進行まで、担当がきめ細やかにサポートいたします。

  3. POINT 3

    ホテルならではの演出

    ホテルならではの
    演出

    宗派はもちろん、ご要望の雰囲気にも配慮した会場演出をご提案いたします。

  4. POINT 4

    ご会食や引き物

    ご会食や引き物

    技と工夫を凝らしたお料理の数々や引き物をご予算とご要望に応じてアレンジいたします。

Memorial法要のご案内

ご会食

技と工夫を凝らしてお創りする料理は、本格派の味わい。
ご予算とご要望に応じて多彩に取り揃えております。
お集まりいただいた方々への誠意をあらわすご会食のひとときを、
ご満足いただける美味しさと真心あふれるサービスでおもてなしいたします。

  • 和洋中会席料理
    ¥9,504プラン
  • 和洋中会席料理
    ¥11,880プラン
  • 和洋中会席料理
    ¥14,256プラン
  • 和食会席料理
    ¥9,504プラン
  • 和食会席料理
    ¥11,880プラン
  • 和食会席料理
    ¥14,256プラン
  • 和洋中会席料理
    ¥9,504プラン(消費税・サービス料込)
    お品書き
    • 生ハムとクリームチーズの角切りサラダ仕立て
    • お刺身盛合せ
    • 海老と帆立貝のXO醤炒め
    • 真鯛のルーラードと北寄貝のポワレ
    • 蟹身入り茶碗蒸し
    • 牛ブリスケ肉の煮込みザンガラ風
    • 穴子入り炊き込みご飯
    • 水饅頭とフルーツ
    • デミコーヒー
  • 和洋中会席料理
    ¥11,880プラン(消費税・サービス料込)
    お品書き
    • 海の幸のサラダ仕立て
    • お刺身盛合せ
    • 金目鯛と帆立貝のポワレ
    • 中華・フカヒレ入り卵蒸し
    • 国産牛ロース肉のステーキ 紅油ソース
    • 生寿司盛合わせ
    • 季節の吸い物
    • ホワイトチョコムース マカロンとフルーツを添えて
    • デミコーヒー
  • 和洋中会席料理
    ¥14,256プラン(消費税・サービス料込)
    お品書き
    • 洋風前菜盛合わせ
    • お刺身盛合せ
    • 茸のチャウダースープパイ包み焼き
    • 鱸のポワレとタラバ蟹のアーモンド揚げ
    • 中華・大海老のクリーム煮
    • 牛フィレ肉のポワレ
      ミックスベリー風味の赤ワインソース
    • 生寿司盛合わせ
    • 季節の吸い物
    • 抹茶ティラミスとマロンケーキ アイスと苺添え
    • デミコーヒー
  • 和食会席料理
    ¥9,504プラン(消費税・サービス料込)
    お品書き
    • 前 菜三種盛り
    • 椀 物相並の葛打ち 葛シート 梅肉 麩 三つ葉
      口柚子
    • 刺 身季節の焼物 花蓮根 飾り葉
    • 肉 物牛ロース焼「加工肉」 生野菜と温野菜
      和風バルサミコソース
    • 揚 物そい唐揚げ 蓮根 アスパラ 赤ピーマン
      おろし餡掛け「小菊」
    • 食 事生寿司三貫 がり 吸い物
    • 水菓子季節のアイス 飾りフルーツ
  • 和食会席料理
    ¥11,880プラン(消費税・サービス料込)
    お品書き
    • 前 菜四種盛り
    • 椀 物蟹新丈湯葉包み しめじ茸 短冊人参
      三つ葉 口柚子
    • 刺 身鮪 北寄 寒八 南蛮海老
    • 焼 物甘鯛柚庵焼き 蟹爪鯔子焼き 花蓮根 飾り葉
    • 肉 物道産牛ロース焼 和風デミソース
    • 酢の物海鮮蒸し
    • 食 事生寿司三貫 がり 浅利汁
    • 水菓子季節のアイス 飾りフルーツ
  • 和食会席料理
    ¥14,256プラン(消費税・サービス料込)
    お品書き
    • 先付け季節の和え物
    • 前 菜五種盛り
    • 椀 物帆立・カリフラワーの揚げ出し 蕪みぞれ
      かもじ葱
    • 刺 身鮪 平目 北寄 牡丹海老
    • 焼 物金目鯛柚庵焼き
      彩り野菜の和風バーニャカウダソース
    • 肉 物道産牛ロース焼 おろしぽん酢
    • 揚 物車海老青さのり揚げ 季節の野菜三種
    • 食 事生寿司三貫 がり 吸い物
    • 水菓子白胡麻のムースとほうじ茶アイス 小倉 苺

会場

仏式をはじめ、キリスト教、神式など趣深い会場をご用意しております。
少人数から多くの方のお集まりまで、ご列席の人数とご都合に合わせた会場をお選びいただけます。
祭壇は、宗派のご流儀に添ってきめ細やかに準備させていただきます。
ここではその一例をご紹介いたします。

  • 仏式法要の祭壇
    やすらぎ
  • 仏式法要の祭壇
    みやび
  • 仏式法要の祭壇
    りょうらん
  • やすらぎ
    ¥38,000(消費税・サービス料込)
    以下のものが含まれます。
    • 祭壇料
    • 仏花一対
    • 仏具
    • 供果実一対
    • 供菓子一対
    • お写真前装花

    ※おけそくは別途料金となります。

  • みやび
    ¥58,000(消費税・サービス料込)
    以下のものが含まれます。
    • 祭壇料
    • 仏花一対
    • 仏具
    • アレンジ花一対
    • 供果実一対
    • 供菓子一対
    • お写真前装花

    ※おけそくは別途料金となります。

  • りょうらん
    ¥90,000(消費税・サービス料込)
    以下のものが含まれます。
    • 祭壇料
    • 仏花一対
    • 仏具
    • アレンジ花一対
    • 供果実一対
    • 供菓子一対
    • お写真前装花

    ※おけそくは別途料金となります。

引き出物

  • 焼き菓子詰め合わせA

    焼き菓子
    詰め合わせA

    ¥2,500(税込)

  • 焼き菓子詰め合わせB

    焼き菓子
    詰め合わせB

    ¥3,500(税込)

  • ※ご希望により、お箱にのしをおつけいたします。
  • ※その他ご希望がございましたら、お気軽にご相談ください。

ご宴席や各種パーティ・ご法要について

お電話でのお問い合わせ・ご予約

TEL 0166-29-2777

(受付時間 10:00~19:00)

Flowご法要の流れ

  • 60日前

    案内状の準備

    案内状送付先名簿のご準備、案内状の文案・柄の決定、引物のご検討

  • 40日前

    案内状発送

    印刷・宛名書きをし、発送(切手をご準備ください)

  • 30日前

    各種確認・打合せ

    お料理・祭壇・引物等の確認・打ち合わせ

  • 20日前

    案内状返信締切日

    お席順の打ち合わせ、お料理等のお手配

  • 12日前

    お人数の確認

    お席順の打ち合わせご決定、お料理等のお手配

  • 当日

    ホテルへ

    当日はご遺影・ご位牌をお持ち下さい。

  • 施主と日取りの決定

    三~四か月前から準備を進めましょう。まず施主(せしゅ)を決めます。一般に、葬儀で喪主になった人が務めます。次に日取りを決めます。最近は命日の直前の休日に執り行われることが多いようです。寺院や僧侶と相談のうえ、決めるとよいでしょう。

  • 招く人の範囲

    故人との関係を中心に決めていきます。一周忌までは、近親者、友人や知人、勤務先の関係者など生前お世話になった方々を広くお招きします。三回忌以降のご法要については、親類縁者を中心とした関係の深い方にしぼっていかれるのが一般的です。

  • 案内状の手配

    ご案内状を出される場合、遅くても60日前には手配を進めて下さい。
    親しい方には電話だけでもかまいませんが、多くの方をお招きするときは、返信はがきを案内状に同封するとよいでしょう。

  • 出欠等の確認

    二週間前には出欠を確認し、当日の準備として席順、料理、引物等を手配します。三日前には会場担当者と法要式、会食、引物などを最終チェックしておきましょう。

  • 年回忌や祥月命日が重なったときには

    「父の七回忌と祖父の十三回忌が重なった」など、同じ年に家族の年忌法要が重なる場合、ご法要をまとめて行うことが多々あります。
    ただし、こうした考え方は生きている人間に合わせたもの。故人に対する思い出や悲しみも深い一周忌および三回忌は、故人一人ひとりについて、丁重に営みたいものです。
    祥月命日がほかの祝い事と重なった等、祥月命日にご法要が営めない場合は、祥月命日より前の日に行うのがよいでしょう。そうした思いやりこそ故人を大切に思う気持ちのあらわれであり、故人への供養を勤めることになります。

当日の流れ

  • STEP1

    開始時刻前

    ご法要の開始時刻が近づいたら、参列者は祭壇に向かって着席します。

  • STEP2

    僧侶の入場

    僧侶が入場し仏壇の前に座ったら、施主が参列者に謝辞とともに「ただいまより故○○の一周忌法要を営ませていただきます」とご法要の開始を告げ、僧侶に「よろしくお願いします」と一礼します。

  • STEP3

    読経とご焼香

    読経が始まったら静かに拝聴し、僧侶が合掌礼拝するところは一緒に合掌礼拝します。僧侶の「ご焼香を」という言葉で、施主からご焼香していきます。席順のスムーズなご焼香を心がけるようにします。

  • STEP4

    さいごに

    読経、ご焼香が終わり僧侶が参列者の方を向いて法話をします。法話が終わったら、一同合掌して一礼します。
    僧侶が退場し、施主は最後に参列者に向かってお礼の挨拶を述べ、ご法要は終了。ご会食へと移ります。

施主のあいさつ例
  • 例1

    本日はお忙しいところ、亡き夫○○の一周忌法要にお越しくださいまして、誠にありがとうございます。
    早いもので夫が亡くなって一年がたちましたところでございますが、この間も、わたしどものために何かとお力づけやご指導をいただき、厚くお礼申し上げます。
    わたしも亡き夫に励まされるように、夢中になって仕事を続けてまいりましたが、今日のこの日を迎えて、もう一年が経ったのかと、日時の経過の早さに驚いています。夫のいない生活にも慣れ、少しずつリズムを取り戻しつつあります。
    これも皆様のおかげとしみじみ思うこのごろでございます。
    本日はささやかな膳を用意いたしましたので、故人の思い出を語りながら、どうぞごゆっくりおくつろぎいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。

  • 例2

    本日は亡き故人の一周忌の法要に皆様方ご多忙中のところお越しいただきまして、誠にありがとうございます。
    故人も、親しい皆様のお元気なお顔を拝し、心から喜んでいることと存じます。
    このように大勢の方がお集まりくださいましたことは、故人がいかに素晴らしい方との出会いに恵まれ、幸せな生涯を過ごしたかの証でもあります。
    皆様方には、ここに改めてお礼を申し上げます。
    本日は在りし日を故人の思い出話など語り合っていただきたく、ご案内申し上げました。
    粗酒、粗肴ではありますが、お時間の許す限りお過ごしいただきますようお願い申し上げます。
    本日は誠にありがとうございました。